助手・副手
 
堅田陽子
助手
略歴

石川県生まれ。多摩美術大学美術学部芸術学科卒業。
多摩美術大学生涯学習センター、芸術学科副手を経て07年より芸術学科助手として勤務。研究テーマは「日本のマンガと食」の関係性について。

渡邉悠子
助手
略歴
東京都生まれ。多摩美術大学博士課程前期美術研究科絵画専攻修了。木版を主とした版画作品、ドローイングを中心として制作、発表している。2009年「the "Iosif Iser" International Contemporary Engraving Biennale Exhibition」(ルーマニア) 2008年個展(ガレリアグラフィカbis)/「シェル美術賞展2008」(代官山ヒルサイドテラス)2006年トーキョーワンダーウォール賞受賞、「TWS-Emerging 091 モウマク百景」(TWS)

荒井保洋
副手
略歴
福岡県生まれ。多摩美術大学博士課程前期美術研究科芸術学専攻修了。 修士論文は「マンガ表現におけるコマの役割−国際比較にみる日本マンガの特殊性−」。 現在は、「日本的」な表現を生み出してきた精神について研究中。

今井里沙
副手
略歴

東京都生まれ。多摩美術大学美術学部芸術学科卒業。 卒業論文は「ブラック・キュビスム・音楽」と題して、 キュビスムの絵画のモチーフに使われている楽器や楽譜について論じた。 現在の研究テーマは、「子どもと美術教育」について。

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