2008 8月20日〜8月29日 10日間  ウズベキスタン 

▲ヒワの旧市街 イチャンカラ


▲ヒワのジュマ・モスク

 

▲ブハラのボロハウズ・モスク

 

 

▲ブハラのサマニー廟                     

▲サマルカンドのレギスタン広場

見学地

サマルカンド: ブルーのタイルのドームが並ぶ美しい都市。

                     2500年の歴史を持つ中央アジアの中心。

ブハラ:         かつてのブハラ王国の首都、オアシス都市。

                    池を囲むチャイハナが心地よい。  

ヒワ:     ホレズム王国の首都だったヒワはトルクメニスタン国境に近く言葉も異なる。

タシュケント: 中央アジア最大の巨大なバザールへ。

 

 

 ウズベキスタン航空の直行便でタシュケントへ入り、すぐに列車でサマルカンドへ向かう。サマルカンドからはバスでブハラへ。ブハラからはシルクロードと同じルート上の砂漠を通り、バスで一日がかりでヒワへ。3つの世界遺産都市を訪ねた後に空路タシュケントへ戻る