教授:尹熙倉
教授:尹熙倉
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1991年 陶 H2100mm 「そこに在るもの」 2006年 左 D770×w860×H1500mm 右 D500×w860×H1500mm 1997年 陶 H300mm 1997年 陶 H2100mm 2001年 陶 H900mm 2002年 陶 w600×H300mm 2004年 陶 H2300mm 2005年 紙に陶粉 膠 W2050×H400mm 2003年 陶 D600×H700mm 2003年 陶 700mm 2004年 陶粉、膠 各H1200mm 「11の部分拡大」

略歴

1963
兵庫県に生まれる
1986
東京造形大学造形学部デザイン学科卒業
1988
多摩美術大学大学院美術研究科修了
1996
多摩美術大学工芸学科陶プログラム 非常勤講師
2008
多摩美術大学工芸学科陶プログラム 准教授
2014
多摩美術大学工芸学科陶プログラム 教授

作家活動

1993
滋賀県陶芸の森 招聘作家として1ヶ月滞在し制作
1994
文化庁芸術家在外派遣研修でイギリスに一年間滞在
1995
イギリス レスタシャー ラフボロウ美術大学陶芸科及びレンガ工場で3ヶ月滞在し制作

個展

1987
松村画廊、東京
1988
かねこ・あ-とG1、東京
ギャルリ伝、東京
1990
小原流会館、東京
なびす画廊、東京
1991
双ギャラリ-、東京
ギャラリ-なつか、東京
1992
ギャラリ-フロア-2、東京
双ギャラリ-、東京
「トポス・エトノス」かわさきIBM市民文化ギャラリ-、川崎
ギャラリ-NWハウス、東京
1993
「呼吸する壁」ギャラリ-キャプション、95、2000、2004 岐阜
1994
ヒノ・ギャラリ-、東京
1997
「尹熙倉 そこに在るもの」静岡県立美術館
裾野アートハウス、静岡
2000
ギャラリー小柳、東京
2001
なるせ美術座、東京
名古屋画廊、愛知
2002
「自分の土」世界のタイル博物館、愛知
ギャラリー小柳、東京
ナノ・リウム、山梨
2005
ガレリア・アビターレ、東京

グループ展

1985
「2人展」ギャラリ-21、東京
1986
「神奈川県美術展」神奈川県立県民ホ-ル・ギャラリ-、横浜
「上野毛図鑑 '86-表現の現場より」多摩美術大学上野毛校舎、東京
1987
「表現の現場展 '87」多摩美術大学上野毛校舎、東京
1988
「神奈川県美術展」神奈川県立県民ホ-ル・ギャラリ-、横浜
「ミ-ムプ-ル」小原流会館、東京
1989
「第9回ハラアニュアル」原美術館、東京
「彫刻家によるドロ-イング展」石房有無、奈良
1990
「現代彫刻の歩み 8-1970年代以降の表現-物質と空間の変容」神奈川県立県民ホ-ル・ギャラリ-、横浜
「土の造形」栃木県立美術館、宇都宮
「2人展(片山雅史と)」細見画廊、東京
1991
「土と砂のイリュ-ジョン」(金昌永と)ギャラリ-αM、東京
「2人展」(西山真美と)なるせ村田画廊、東京
1992
「2人展」(金昌永と)ギャラリー小柳、東京
1993
Art Today '93」セゾン現代美術館、長野
「ヨコハマ現代美術展“THE WAVE”」ポ-ト・コミッション・ギャラリ-、サンディエゴ、アメリカ
「環境彫刻 & ユ-モア・ア-ト展」ふなばし海浜公園、千葉
1994
「21世紀・的・空間」セゾン美術館、東京
「素材の領分」東京国立近代美術館工芸館
1995
「やわらかく 重く」埼玉県立近代美術館
「還流 日韓現代美術展」愛知県美術館/名古屋市美術館
2002
「エモーショナル サイト」佐賀町食糧ビル、東京
光州ビエンナーレ Project 2「THERE: Sites of Korean Diaspora」
2005
「アルス・ノーヴァ―現代美術と工芸のはざまに」東京都現代美術館
国際陶磁ビエンナーレ「Trans-Ceramic-Art」世界陶芸センター(韓国・利川)
2006
「素景」 3人展 資生堂ギャラリー 東京1
2008
「魂の表面-Spiritual Surface」デザインギャラリー1953 東京
2009
「余白の美」静岡県立美術館 静岡

パブリックコレクション

東京オペラシティーアートギャラリー(寺田コレクション)
兵庫大学4号館、兵庫
静岡県立ガンセンター

設置作品

老人保健施設「双樹園」 愛知県
共同住宅 「ザ・ハウス南麻布」東京都
個人宅 京都市
共同住宅 「グランヒルズ千葉・春日」千葉県
共同住宅 「南麻布5180」 東京都
共同住宅 「アビターレ玉川田園調布」 東京都
共同住宅 「プラウドジェム・市ヶ谷」東京都
共同住宅 「カルシアⅡ」福岡県
個人宅 奈良県
個人宅 東京都
共同住宅「KEYAKI GARDEN」東京都