ComputerStudio
 
はじめにお読みください(教員用)
     
コンピュータスタジオ施設利用上の注意
コンピュータスタジオ「施設目的」「特徴」「設計コンセプト」
コンピュータスタジオA - AV機器の利用方法
コンピュータスタジオB - AV機器の利用方法
コンピュータスタジオFAQ(教員用)
     
     
     

     
コンピュータスタジオ施設利用上の注意
     
スタジオ利用上の注意
スタジオの開鍵は授業時間前に講師またはTAがメディアセンター事務室に鍵を受け取りに来てください。
学生がスタジオを利用している時は、必ず講師またはTAが常駐してください。
授業時間終了後は施錠し鍵をメディアセンター事務室へ返却してください。
授業時間の延長が予測される際は、事前に許可を得てください。
PCは盗難防止用のコードで接続されています。取り扱いに注意してください。
管理者以外によるモニタやPC等の機器の設定変更や、ソフトウェアのインストールは認めていません。必要な場合は事前に情報センターのスタッフに相談してください。
80人授業ではBスタジオをTAがサポートしてください。
講師は授業を円滑に進めるため、事前に施設の環境や機器の設定を確認しておいてください。
     
コンピュータ利用上の注意
コンピュータは20分間操作がされなかった場合、スクリーンセーバが起動します。その後、更に90分間操作がされなかった場合、シャットダウンします。
デスクトップを含むユーザープロファイルやシステムの設定に関する操作は管理の都合上、制限しています。教育上、不都合がある場合は情報センターにご相談ください。
出力用にはA3対応のモノクロプリンタ(非ポストスクリプト)を設置してあります。より高度な出力にはショップ棟 .Tooを利用してください。.Tooからはファイルサーバー【sc-server】、スクラッチサーバー(データの一時保存用サーバー)【mc-scratch】へのアクセスが可能です。
ドック内にエイリアスとして学生向けの施設利用上の注意が設定されています。必要に応じてご利用ください。
作業終了後はシステムをシャットダウンしてください。
     
ユーザーデータの扱いについて
学生が利用できるボリュームはファイルサーバー【sc-server】、スクラッチサーバー【mc-scratch】及び“書類”、“ピクチャ”、“ムービー”、“ミュージック”、“パブリック”、“ダウンロード”、“サイト”のみです。
スクラッチサーバー【mc-scratch】及び“書類”、“ピクチャ”、“ムービー”、“ミュージック”、“パブリック”、“ダウンロード”、“サイト”の利用は自由ですが、データの保証はされません。別の利用者により削除される可能性があります。
学生によるデータの持ち出しにはUSBメモリなどを利用してください。また貸借用として、光学式ドライブ(DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)、カードリーダも用意してます。CS-Staffにお問合せください。
ファイルサーバー【sc-server】への接続アカウントは授業毎に割り当てられます。 「ファイルサーバー利用申請書」を事前に提出してください。受理後、1週間以内に接続アカウント及びフォルダを作成致します。
ファイルサーバー【sc-server】のデータは隔日及び毎週バックアップを行っていますが、これは全データに対する責任を情報センターが負うことを意味しません。講師は授業後、ファイルサーバー【sc-server】内のデータを各自バックアップして保管してください。
スクラッチサーバー【mc-scratch】はデータの一時保存用として自由にお使えいただけます。接続アカウントは「student」(パスワード:scratch)、“student”ディレクトリ内の“pub”ディレクトリに保存できます。利用前に必ずスクラッチサーバー【mc-scratch】にある“readme.txt”をお読みください。
     
     

     
問い合わせ窓口 情報センター
    内線  925
    メールアドレス   mc2@tamabi.ac.jp