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教授

中村 一美

中村 一美
「東破風」「リクライニング・ブッダⅠ」「破庵(藤野町破庵)」「採桑老27」「連鎖—破房Ⅺ(斜傾精神)」「聖Ⅴ(臨済)」「国立新美術館個展」「カイカイキキギャラリー個展」「ブラム&ポー個展(2015年)」「ブラム&ポー個展(2015年)」「ブラム&ポー個展(2015年)(2)」「北奥千丈Ⅳ」「庵Ⅺ」「庵Ⅻ」「絵巻31」「絵巻33」「絵巻34」「残照の庭(絵巻68)」「死を悼みて湿潤の黄瀬やちに立つ者」「聖16(テュ-ダパンダカ)」「聖V(Mt.Hijiri V)」「存在の鳥279(ヤンバルクイナ)」「存在の鳥(存在の鳥283(アカヒゲ))」「存在の鳥298(ハヤブサ)」「存在の鳥300(アカゲラ)」「存在の鳥301(カンムリワシ)」「存在の鳥303(キセキレイ)」
個展
 
1981年
中村一美展(画廊パレルゴン)
1984年
中村一美個展(ギャラリーK)
1985年
中村一美個展(秋山画廊)
1987年
中村一美個展(秋山画廊)
1988年
中村一美展(南天子画廊)
1990年
中村一美展(南天子画廊)
1991年
中村一美展(児玉画廊)
 
中村一美 TEMPEST(New Y+C opened)(ザ・コンテンポラリー・アート・ギャラリー/西武池袋店)
1993年
中村一美展(南天子ギャラリーSOKO)
1994年
中村一美展(児玉画廊)
1995年
中村一美展(南天子ギャラリーSOKO)
1998年
中村一美展(南天子画廊)
1999年
中村一美 採桑老(セゾンアートプログラム・ギャラリー)
 
ART TODAY 1999 中村一美展(セゾン現代美術館)
 
中村一美 -採桑老-(M画廊)
2001年
再考『連差-破房』(M画廊)
2002年
中村一美展(南天子画廊)
 
中村一美展(いわき市立美術館)
2003年
中村一美展(ギャラリー風)
 
NAKAMURA, KAZUMI(クムサンギャラリー/大韓民国)
2004年
中村一美展(M画廊)
 
中村一美 フェニックス展(セゾン現代美術館・東京事務所/SMMA FACTORY)
2005年
中村一美 存在の鳥(南天子画廊)
2006年
NAKAMURA KAZUMI 中村一美(クムサンギャラリー/大韓民国)
2007年
中村一美展(ギャラリー風)
 
中村一美 存在の鳥(M画廊)
2008年
中村一美 存在の鳥Ⅱ(南天子画廊)
2010年
中村一美 存在の鳥&グリッド(M画廊)
2013年
中村一美展 聖(ひじり)(南天子画廊)
2013〜14年
中村一美展 国立新美術館(東京)
2014年
中村一美展 M画廊(栃木)
 
中村一美展 カイカイキキギャラリー(東京)
2015年
Kazumi Nakamura Blum&Poe(ロスアンゼルス、USA)
2016年
作品の表現主義性が増していくということは、規律的にコントロールする形式を要する カイカイキキギャラリー(東京)
2017年
Kazumi Nakamura Blum & Poe(ニューヨーク、USA)
グループ展
 
1980年
Ueno‘80展(東京藝術大学学生会館展示室)
1985年
臨界芸術‘85年の位相展(村松画廊)
1987年
ART TODAY 1987 趣味の社会への平手打ち(軽井沢高輪美術館)
 
発熱する表面(福岡市美術館)
 
今日の作家 位相展(横浜市民ギャラリー)
1989年
構築と解体のビジョン(熊本県立美術館)
 
ドローイングの現在(国立国際美術館)
 
ユーロパリア JAPAN‘89(ゲント市立現代美術館/ベルギー)
1990年
絵画/日本-断層からの出現(東高現代美術館)
 
第10回ハラアニュアル展(原美術館)
 
第2回マスカット国際青年ビエンナーレ(SULTAN QABOOS、SPORT COMPLEX/オマーン)
 
Japan Art Today–日本現代美術の多様展(ストックホルム文化センター/スェーデン、シャルロッテんボリ展示会ホール/デンマーク、ヘルシンキ市立美術館/フィンランド、レイキャビク市立美術館/アイスランド、セゾン現代美術館/日本)
1991年
日本の心(岐阜県美術館)
 
色相の詩学(川崎市民ミュージアム)
1992年
形象のはざまに(東京国立近代美術館、国立国際美術館)
1993年
‘90年代の日本–13人のアーティストの提言(ローマ市立フォルクローレ美術館/イタリア、デュッセルドルフ市立美術館/ドイツ)
 
イマジナリーランドスケープ アートステージNO.5(熊本県立美術館分館)
1994年
矩形の森–思考するグリッド(埼玉県立近代美術館)
 
戦後日本の前衛美術(横浜美術館)
 
断面1979–1994(ハラ・ミュージアム・アーク)
 
アジアの創造力(広島市現代美術館)
 
第13回平行芸術展:全面展開期の絵画–Ⅲ(小原流会館エスパスOHARA)
1995年
日本の現代美術1985–1995(東京都現代美術館)
1995年
戦後文化の軌跡 1945–1995(目黒区美術館、広島市現代美術館、兵庫県立美術館、福岡県立美術館)
1995年
JAPAN TODAY(ルイジアナ美術館/デンマーク)
 
視ることのアレゴリー1995:絵画・彫刻の現在(セゾン美術館)
 
環流–日韓現代美術展(愛知県美術館、名古屋市美術館)
1996年
レクイエム 榎倉康二と33人の作家(斎藤記念川口現代美術館)
1997年
第2回カムニク国際水彩画ビエンナーレ(ツァプリス城/スロヴェニア)
 
「接点」韓・日・中現代美術展(大邱市立文化芸術会館/大韓民國)
 
ART TODAY 1997「オーペラ・アペルタ 開かれた作品の詩学」(セゾン現代美術館)
1998年
平面と深奥(足利市立美術館)
1999年
Toward Clarity 明晰さに向かって(セゾンアートプログラム・ギャラリー)
2000年
見えない境界–変貌するアジアの美術展(宇都宮美術館)
 
日本美術の20世紀 美術が語るこの100年(東京都現代美術館)
2001年
絵画の領域(佐倉市美術館)
 
有隣荘の秋 その2 温故知新–過去の中の未来(大原美術館・有隣荘)
2002年
未完の世紀:20世紀美術が残すもの(東京国立近代美術館)
 
韓国国際アートフェア特別展「東方の光」(釜山展示コンベンションセンター/大韓民国)
 
モダニズムの至福のとき–いわき市立美術館名品展(宇都宮美術館)
 
傾く小屋 美術家たちの証言since9.11(東京都現代美術館/セゾン現代美術館共催)
2003年
安藤基金コレクション 現代美術展(岐阜県美術館)
 
特集展示:絵画の力 80年代以降の日本の絵画(東京都現代美術館)
 
現代美術 自己革新の美術意識 コレクションから(セゾン現代美術館)
 
篠原資明によるコレクション展「ムラサキ まぶさび」(セゾン現代美術館)
 
絵画の現在 新潟万代島美術館記念展Ⅰ(新潟県立万代島美術館)
 
プレミオ・ミケッティ(サン・ドメニコ宮ミケッティ美術館/イタリア)
 
セカイノミカタ‘03(ギャラリー覚)
 
絵をかく人々の集い(ギャラリーかれん)
2004年
常設展示:「日本の美術・世界の美術・・この50年の歩み」(東京都現代美術館)
 
再考 現代日本の絵画 美意識の形成と展開(東京藝術大学大学美術館/セゾン現代美術館共催)
 
韓国国際アートフェア特別展「日本現代美術」(COEX/大韓民国)
 
亜州新意美術展2004(台南市立美術館/中華民国)
 
戦後美術 俊英の煌き(川越市立美術館)
 
絵をかく人々の集い展2(ギャラリーかれん)
2005年
韓国国際アートフェア(COEX/大韓民国)
 
コレクション展 雲の晴れ間のトッカータ(宇都宮美術館)
 
わたしの美術館展(横浜美術館)
 
絵をかく人々の集い展3(ギャラリーかれん)
 
ザ・ベスト所蔵品–日本編–(ふくやま美術館)
2006年
1960年代以降の美術 特集展示-吉田克朗/中村一美(東京都現代美術館)
 
愉しき家(愛知県美術館)
 
2006 Asia 相質(橋舎画廊/中華人民共和国)
2007年
現代美術の多様性 形・色・構造(セゾン現代美術館)
 
日本現代美術展–同苦同楽(ヘイリ芸術村、クムサンギャラリー/大韓民国)
 
東京コンテンポラリーアートフェア2007(東美アートフォーラム)
 
国立国際美術館30周年記念 30年分のコレクション展(国立国際美術館)
2008年
20世紀の日本と西洋(ふくやま美術館)
 
ART大坂(堂島ホテル)
 
アジアのトップ・ギャラリー‘08ホテルアートフェア(ホテル・ニューオータニ)
 
現代の美術表現(新潟県立万代島美術館)
2009年
Caption Caption展(女子美アートミュージアム)
 
小江戸で出会うアートコレクション展(川越市立美術館)
 
大原美術館コレクション展–名画に恋して(福岡県立美術館)
 
現代絵画の展望 12人の地平線(鉄道歴史展示 旧新橋停車場/東京ステーションギャラリー企画)
2010年
大原美術館コレクション展モネ・マティスから濱田庄司まで(宇都宮美術館)
 
遭遇カオスにて いつの過去もかつては未来だった(セゾン現代美術館)
 
女子美術大学創立110周年記念展、美の指導者たち(上野の森美術館)
2011年
東日本大震災被災者支援チャリティー展(ギャラリーアニータ)
 
画像進化論(栃木県立美術館)
 
美術 今の力で 被災地美術館所蔵作品から(東京藝術大学大学美術館)
 
Switchers 3×3展(藍画廊)
 
美術を救おう 美術館に活力を! 東日本大震災復興チャリティー・アート展(東京美術倶楽部)
 
ART TODAY 2011 昨日の今日と今日の今日(セゾン現代美術館)
2012年
開館35周年記念展「コレクションの誘惑」(国立国際美術館)
 
珠玉のコレクション展–ときをこえる美の競演(川越市立美術館)
 
東日本震災被災者支援チャリティー、女子美からの応援です(ギャラリーアニータ)
 
引き裂かれる光(セゾン現代美術館)
 
始まりはアートの旅(ギャラリーかれん)
 
大原美術館展(熊本県立美術館)
2013年
大和コレクション 世界のてがかり(沖縄県立美術館・博物館)
 
ミニマル/ポストミニマル1970年代以降の絵画と彫刻(宇都宮美術館)
 
Re:Quest–1970年代以降の日本現代美術(ソウル大学美術館/大韓民国)
 
東日本震災被災者支援チャリティー展、女子美からの応援です(ギャラリーアニータ)
 
魂の場所(セゾン現代美術館)
2013年
Imago Mundi ファンダツィオーネ・クエリーニ・スタムパリア(ヴェネツィア、イタリア)
2014年
アートバーゼル香港 香港コンべンション展示センター(香港)
 
高雄藝術博覧会 ピア–2 アートセンター(台湾)
2015年
高橋コレクション展 ミラー・ニューロン 東京オペラシティ-アートギャラリー(東京)
 
アートバーゼルマイアミビーチ(マイアミ、USA)(11月3日~6日)
 
フリーズマスターズ/フリーズロンドン Regent’s Park(ロンドン、イギリス)
2016年
アートバーゼル・香港 Art Basel,Hong Kong Hong Kong Convention and Exhibition Centre(HKCEC)(香港)
 
Imago Mundi Pratt Institute(ブルックリン、USA)(5月23~28日)
 
JUXTAPOZ x SUPERFLAT (シアトル PIVOT ART、USA)
 
村上隆のスーパーフラット・コレクション展 (横浜美術館)
 
アート・バーゼル・マイアミ (マイアミ・コンベンションセンター、USA)
2016〜17年
JUXTAPOZ x SUPERFLAT (バンクーバーアートギャラリー、カナダ)
受賞
 
2007年
タカシマヤ文化基金:タカシマヤ美術賞受賞
2015年
芸術選奨文部科学大臣賞受賞
中村 一美「東破風」
  • 1988年 ⁄ 199.5×340.2 cm ⁄ 油彩、カンヴァス
中村 一美「リクライニング・ブッダⅠ」
  • 1992−1993年 ⁄ 190×400 cm ⁄ 油彩、綿布
中村 一美「破庵(藤野町破庵)」
  • 1995年 ⁄ 492×406×664 cm ⁄ 現存せず
中村 一美「採桑老27」
  • 1998年 ⁄ 240×183 cm ⁄ 油彩、綿布
中村 一美「連鎖—破房Ⅺ(斜傾精神)」
  • 2002年 ⁄ 400×900 cm ⁄ アクリリック、綿布
中村 一美「聖Ⅴ(臨済)」
  • 2012年 ⁄ 259×194 cm ⁄ アクリリック、綿布
中村 一美「国立新美術館個展」
中村 一美「カイカイキキギャラリー個展」
  • 2014年
中村 一美「ブラム&ポー個展(2015年)」
  •  
中村 一美「ブラム&ポー個展(2015年)」
  •  
中村 一美「ブラム&ポー個展(2015年)(2)」
  •  
中村 一美「北奥千丈Ⅳ」
  •  
中村 一美「庵Ⅺ」
  •  
中村 一美「庵Ⅻ」
  •  
中村 一美「絵巻31」
  •  
中村 一美「絵巻33」
  •  
中村 一美「絵巻34」
  •  
中村 一美「残照の庭(絵巻68)」
  •  
中村 一美「死を悼みて湿潤の黄瀬やちに立つ者」
  •  
中村 一美「聖16(テュ-ダパンダカ)」
  •  
中村 一美「聖V(Mt.Hijiri V)」
  •  
中村 一美「存在の鳥279(ヤンバルクイナ)」
  •  
中村 一美「存在の鳥(存在の鳥283(アカヒゲ))」
  •  
中村 一美「存在の鳥298(ハヤブサ)」
  •  
中村 一美「存在の鳥300(アカゲラ)」
  •  
中村 一美「存在の鳥301(カンムリワシ)」
  •  
中村 一美「存在の鳥303(キセキレイ)」
  •