原衣代果 常勤嘱託(以上 2021 年 3月31日付)鈴木裕章 総合職 主事補(2021 年 4月30日付)光田由里 教授千葉正也 講師油画専攻原美湖 講師共通教育40 歳で着任し、70 歳で退職しました。その間、美より感謝申し上げます。ました。体育・スポーツを担当する中で、もう一つ伝か?!」ということでした。それが、創造性と独創性の源であると思ったからです。その支えは、気力・体力・学力です。幅広さも必要なのです。このことを言い続けた40 年間でした。ありがとうございました。センターの専任教員として、ドイツ語と哲学を担当してきました。この間、諸先生方からはいろいろと御38 年間でした。今後は、これまでの多摩美での経と思っています。術と言語をめぐって、芸術学科の学生たちや先生方、研究所や図書館と共に、夢のようなさまざまな実験をしてきました。最後にギャラリーでの展覧会形式に講義を集成できたのは、多摩美という場のおかげでした。鑓水と上野毛の多くの方々に、そして最初の最初にお声掛けくださった李禹煥先生に、心非常勤時代を含め、本学に40 年間勤務させて頂きえてきたことは「無 関 係をどう関 係 付けられるの昭和 58 年に着任、以来今年の3月まで、共通教育教示を賜り、また、学生諸君ともさまざまな形で交流を持つことができ、私にとってはとても充実した験を糧に、自由気ままに悔いのない余生を送りたい油画専攻を1977 年に卒業し、東京藝大の大学院に進学しました。その後は助手を経て、福島大学に12 年、愛知県立芸術大学に7 年、そして母校に戻って19 年、トータル38 年の教員生活を送りました。当大学では専門の版画ではなく、美術教育担当でしたが、充実した教員生活を送ることができました。なかでも、共通教育の責任者として、教養教育の改革に取り組み、「教養総合講座」を立ち上げることができたことは無類の喜びです。入職から41 年になりました。これまで諸先輩や先生方に支えていただき、両キャンパスで多くの部署に携われたことは大変幸せでした。特に造形表現学部での日々を振り返ると胸が熱くなります。これからは皆様から頂きました沢山の教えを大切に、心新たに充実した人生を歩みたいと思います。陰ながら多摩美を応援しています。ありがとうございました。※定年退職後、2021 年 4月より同学科にて客員教授として引き続き在籍されています。丸山浩司 教授 共通教育田中誠二 参事 学生部勅使川原三郎 教授 演劇舞踊デザイン学科 川村紗耶佳(版画助手)古川ゆめの(版画助手)水谷珠美(彫刻助手)ジャン・ビンナ(工芸助手)山内奏(工芸助手)田澤苑実(日本画副手)渡邉洵(油画副手)勝木有香(版画副手)□えりか(版画副手)川尻優(グラフィックデザイン副手)小野木貴康(プロダクトデザイン副手)齊藤梨紗(プロダクトデザイン副手)河□日菜子(テキスタイルデザイン副手)佐藤有花子(テキスタイルデザイン副手)大川原紗岐(テキスタイルデザイン副手)三木悠尚(情報デザイン副手)鍵谷怜(芸術学副手)韮澤実月(芸術学副手)青木哲(演劇舞踊デザイン副手)中村勇輝(演劇舞踊デザイン副手)鈴木沙知子(共通教育副手)アディリジャン・ヌリマイマイティ(演劇舞踊デザイン常勤嘱託)平出隆 教授 芸術学科 佐原龍誌 教授 共通教育松田直成 教授 共通教育三鑰彩音(日本画助手)塙龍太(油画助手)岡田育美(版画助手)長田奈緒(版画助手)淵脇真理子(版画助手)野崎優里(版画助手)大野将章(彫刻副手)森川裕也(工芸助手)中山典大(工芸助手)藤井真夢(プロダクトデザイン副手)鬼原美希(テキスタイルデザイン助手)中野経子(テキスタイルデザイン助手)柳下恵(テキスタイルデザイン助手)佐俣和木(メディア芸術副手)細道航(芸術学助手)空閑美帆(芸術学助手)寺岡瞳(演劇舞踊デザイン助手)山本璃空(演劇舞踊デザイン助手)黒木彩衣(共通教育助手)● 附属アートアーカイヴセンター事務室● 教務部研究支援課● 美術学部国際交流センター牧祥子総合職 書記□雅代専門職キャリアセンター藤田眸見総合職 書記● 教務部● 学生部学生課● 学生部新規採用● 大学院18定年退職2021 年 3月31日付で6 名の方が定年退職されました。長い間お世話になりました。退職● 美術学部人事異動
元のページ ../index.html#18