入試問題集2026|多摩美術大学
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建築・環境デザイン学科空間デザイン一般選抜総合型選抜学校推薦型選抜143制作意図(ボード):イラストの表現が分かりやすく、コンセプトの意図が伝わります。制作意図(ボード):構成の空間感が的確に表現されていて、意図が分かりやすく伝わります。選択B「企画デザイン」では、現在〜近未来の社会をテーマとする出題に対して課題を創発し解決策を考え、様々な表現を用いて提案する力を総合的に評価します。「プレゼンテーション面接」では、企画デザインの提案についてプレゼンテーションしてもらいます。[教員コメント]立体構成:モチーフの特徴を生かした不思議な形状のユニットによって、量感のある印象深い構成が出来ています。[教員コメント]立体構成:水平方向への大きな展開と端部の接地方法によるボードとの関係によって、空間を感じる印象的な構成です。建築・環境デザインは、「美術」「機能」「構造」の3つの柱で成り立つと言われています。それが美大で建築・環境デザインを学ぶ所以です。美術が得意な人だけではなく、 数学や物理が得意な人、 社会問題に対して関心の高い受験生も建築・ 環境デザイン学科への適性があると考えます。選択A「空間デザイン」では、与えられた条件を理解した上で立体構成された空間を、総合的に評価します。「プレゼンテーション面接」では、空間デザインで制作した作品についてプレゼンテーションしてもらいます。選抜方針

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