※ 2027 年度以降は変更になる可能性があります。静岡県静岡市生まれ。武蔵工業大学卒業後に多摩美術大学造形表現学部デザイン学科プロダクトコース卒業。制作会社にて、スタジオカメラマン/デザイナー(web/グラフィック)として勤務後、多摩美術大学造形表現学部デザイン学科にて副手 / 助手(2012.4–2017.3)。多摩美術大学在学中から瀧ひろみと共に switch designとして活動。プロダクトデザインを中心として、グラフィックや空間のデザインを行う。人の心が豊かになるもの/ことを目指してデザインをしている。• ゲームフルデザイン / あそびのデザイン / 卒業研究制作 / 情報デザイン総合Ⅰ・Ⅱ2007 年多摩美術大学情報デザイン学科卒。山梨県生まれ。2011 年株式会社トライアンド(現デスケル)に参加。専門はプロトタイピングを中心とした、デザインワークフローの設計と実践。映画の設定考証、博物館の展示什器製作、企業の製品開発等を通し「少し先の未来を実装する」をテーマに活動を行っている。主な仕事:映画『HELLO WORLD』未来考証、RICOH THETA 新規事業開発協力(UX/UI)• マークアップ言語 / 構造設計 / 知識と表現演習 / 情報設計演習多摩美術大学造形表現学部卒業。福岡県生まれ。UX、UIを専門とした(有)カイデザインに勤務している。主にUIを中心に、企業の先行開発のサポートなどを行なっている。受賞歴:iF DESIGN AWARD、GOOD DESIGN AWARD など。• UI/UX デザイン演習 / 卒業研究制作建築空間設計の手法を用いて、メディア境界領域における身体と空間にまつわる未踏の体験を設計+研究+デザインしている。知覚拡張技術(xR)を用いて身体知覚をハックし、空間体験を拡張するインタラクションデザイン(空間 UX)と、知覚の構造化を通じた体験デザインを専門とする。2018 年より体験デザインスタジオDomain 主宰。• 知覚体験デザイン論成蹊大学法学部教授。慶應義塾大学経済学部、法学部卒、同大学院を経て2000年成蹊大学法学部着任。2008 年から現職。この間、東京大学先端研特任助教授、政策研究大学院客員教授、Stanford Law School 客員研究員、慶應義塾大学総合政策学部特任教授、成蹊大学と金沢大学のロースクール及び多摩美術大学非常勤講師を併任。2015 年度成蹊大学 Teaching Award 受賞。専門は民法、著作権法。著書に『Legal Thinking Through Civil Law』、『著作権法コンメンタール』(共著)など。• 著作権法人の想像力とテクノロジーの関係に着目し、投影装置の仕組みに物理的に変調したり、日用品に手を加えて像を作りインスタレーション制作・パフォーマンスを行う。また、深層学習を用いた作品制作や AIと協奏するユニットAi.stepとして活動を行う。主な受賞に、CVPR 2024 AI ART GALLERY Best works award、YMAA 2021 優秀賞など。参加国際フェスティバルに、FILE 2025(Brazil)、MUTEK Montréal Édition 21(Canada) など。• プログラミング演習2006 年多摩美術大学大学院情報デザイン領域修了。同年ヤフー株式会社(現 LINEヤフー株式会社)に入社し、UI の研究開発等に従事。2022 年北海道大学大学院情報科学研究科修了。博士(情報科学)。インタラクションデザインを専門とし、特にスマートフォンの入出力インタフェースに関する研究を行っている。情報処理学会 インタラクション2015 インタラクティブ発表賞、ACM UIST'15 Best Poster Award、ACM MobileHCI'19 Best Demo Award、GOOD DESIGN AWARD 等を受賞。• インタラクションデザインテーマに、執筆、展覧会・ワークショップの企画、制作、運営などを行う。慶應義塾大学環境情報学部卒、岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)卒。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科助手、SKIPシティ映像ミュージアムキュレーターを経て現在。著書に『コミュニケーションのデザイン史』(フィルムアート社、2015 年)、『カラー版 図説 デザインの歴史』(学芸出版社、2022 年)などがある。• プログラミング基礎 / 情報デザイン史 / ネットワークメディア論多摩美術大学情報デザイン学科卒業。東京藝術大学デザイン科修士課程修了。ヤフー株式会社にて複数サービスの UX デザインを担当し、所属部署で UX デザインチームのマネージャーを担った後、UXデザインの社内推進活動に従事。2020 年から株式会社 MIMIGURI にて、自社サービス立ち上げ時のサービスデザイン、コンサルティング事業で新規事業開発プロジェクトを中心に担当した後、社内の知識創造の仕組みや文化づくりを推進しながら、リフレクションやナレッジマネジメント領域の研究に従事。• 情報設計演習放送大学教授。早稲田大学情報科学研究教育センター助手をしていた 1995 年 3 月末、早稲田大学公式 WWW サイトを立ち上げた。また、早稲田大学の学生が自主的に制作した Web ページのポータルサイト(当時でアジア最大)を立ち上げた。主な研究分野は、情報倫理、情報セキュリティ、数理論理学、情報科学、情報科教育法、発達障害と情報活用。放送大学では多数の授業に出演している。情報処理学会・理事(2020-2021)、山下記念研究賞(2016)、電子情報通信学会「技術と社会・倫理」研究会委員長(2024-)など。• 情報と社会東京造形大学卒業後、ソニー株式会社に入社。現在は同社デザインプロデューサーとして、主に新規事業開発における先行デザインの領域に従事。先端技術とユーザー体験を繋ぐ実践的なクリエイティブ活動を展開。• ゲームフルデザイン慶応義塾大学文学部美学美術史学科卒、情報科学芸術大学院大学 IAMAS 修了。Generative Art や Visual Musicといったコンセプトを参照しながら、手法の開発や作品制作をおこなう。音や映像、インタラクションをともなうマルチモーダルの環境・インターフェースに計算幾何による造形手法を組み合わせて制作する。音や映像それ自体の幾何的構造に着目しつつ、リアルタイムのデジタル環境で自由な翻案をおこなう。• プログラミング基礎 / 構造設計 / プログラミング演習1989 年駒沢大学文学部地理学科卒。プログラマー、DTPオペレータの職を経る。現在の社会経済システムの中で真の豊かさとは何なのかを考察していく中で川口由一氏の自然農に出会い、2006 年赤目自然農塾入塾、自然農を学ぶと同時に実践を始める。2010 年より環境に負荷をかけない持続可能な農と安全な食の自給を志す人々の求めに応じ、自然農の栽培方法を伝える活動を始める。現在、神奈川県藤沢市内にて自然農田んぼ塾・畑塾の講師を務める。• 自然農と食のフィールドワーク2018 年情報科学芸術大学院大学(IAMAS)修了。路上の構造を再解釈し、都市空間をハッキング(異なる空間の生成)するスケートボーディングの実践を背景に、現代のさまざまな「空間」における、構造と動きに着目して作品制作を行う。主な展示に、スケートボーディングと建築展(個展)。また自身で設計したフレームワークを用いたデジタルデータ鋳造ブランド「TANTI」主宰。主な受賞歴に、Next Young Artist Award 優秀賞。• 展示計画演習 / 情報デザイン総合Ⅰ・Ⅱ 1989 年、東京都生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科情報デザインコースを卒業後、DRAWING AND MANUAL に参加。クリエイターとしての活動と同時に大手グローバルブランドの広告から、メジャー・インディ問わずさまざまなミュージックビデオの監督・撮影・編集も行う。• 日常のデザイン2002 年多摩美術大学造形表現学部卒。同年より日立製作所にてコーポレートブランディングを担当した後、建 設 機 械の UI、2011 年よりHitachi America, Ltd. にてIT 運用管理システムのインタラクションデザインを担当。帰国後、社会課題解決のための将来ビジョンを描き、実際のサービスとして社会に実装する協創活動支援に従事。International Design Excellence Awards( 米 )、iF DESIGN AWARD( 独 )、GOOD DESIGN AWARD(日) 受賞。• 愛着とサービスデザイン / UI/UXデザイン基礎 / 卒業研究制作 / 情報デザイン総合Ⅱ大日本タイポ組合。秀親と塚田哲也の 2 人で 1993 年に結成。日本語やアルファベットなどの文字を解体し、組合せ、再構築することによって、新しい文字の概念を探る実験的タイポグラフィ集団。 ロンドン、バルセロナ、東京での個展、および国内外での企画展に参加。2015 年 ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて「字字字」展を開催。2025 年「デザインあ展 neo」に参加。 2020 年「かな?」2022 年「え?A!」(偕成社)2023 年 「もじくらべ・もじかたち」(本と活字館・大日本印刷)を出版。TDC 会員。• モーショナル・タイポグラフィ2015 年、京都工芸繊維大学大学院デザイン科学専攻修了。2023 年、堀川淳一郎と共にクリエイティブスタジオ「DIGRAPH」を発足。コンピュテーショナルプロセスと手を動かす試行の両方を大切にしながら、デジタルとフィジカルを掛け合わせたグラフィック表現の研究と実践を行う。これまでに「NATURE/CODE/DRAWING」(2022 年 / 東京・2023 年 / パリ)、「CODE TO GRAPHIC」(2025 年 / 東京)などの展示で自主研究を発表。コミッションワークでは、ホテルやオフィスの内装アートワーク、ロゴデザイン、キービジュアルなど企業との共創を通してその活動領域を広げている。• メディア言語演習多摩美術大学情報デザイン学科情報デザインコース卒業後、アート・テクニカルディレクターとして活動。企業広告やブランディング、アートプロジェクトにおいて、主に体験型コンテンツの企画・演出に従事する。分野に捕らわれない横断的なワークスタイルによってインプットの間口と表現領域を広げ、自身が手掛ける企画・演出においては、常に驚きと納得の共存を意識した体験設計を心がけている。これまで、SXSW, Saatchi Gallery 等で作品を発表。主な受賞:One Show / CLIO / AD STARS• 日常のデザイン / ブランド体験演習 / 情報デザイン総合Ⅰ・Ⅱ株式会社ビジネス・アーキテクツにて、デザイナーのちアートディレクターを 7 年間務めたあと独立。合同会社ノーテーション 代表社員。千葉工業大学工学研究科デザイン科学修士課程を修了。多摩美術大学情報デザイン学科での授業に加えて、武蔵野美術大学、デジタルハリウッド大学大学院、日本大学、東京都市大学、文教大学にて、データにまつわる授業を担当している。単著『データ可視化の基本が全部わかる本』。• インフォグラフィックス基礎 / インフォグラフィックス演習2003 年慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了。ユーフラテス所属。映像・デザインの研究を通した表現開発に取り組んでいる。近年の活動に、『ピタゴラスイッチ』『2355/0655』(NHK)映像制作、科学映像『未来の科学者たちへ』(NIMS)、教育出版 令和 6 年度小学算数 表紙デザインなど。主な受賞歴に、JAGDA 賞、D&AD Yellow Pencil、ADC Bronze Cube、グッドデザイン金賞など。ホノルル生まれ。• メディア表現演習コーエーでのゲーム開発(プログラム/企画)を経てフリーランス。2021 年から東京工業大学(現東京科学大学)リベラルアーツ研究教育院教授として哲学を担当。著書に『文学のエコロジー』『マルジナリアでつかまえて』『記憶のデザイン』『投壜通信』『文学問題 (F+f)+』『「百学連環」を読む』『世界が変わるプログラム入門』『文体の科学』他。共著に『世界を変えた書物』(橋本麻里編)、『人文的、あまりに人文的』(吉川浩満と)、『高校生のためのゲームで考える人工知能』(三宅陽一郎と)ほか。• メディアデザイン論 「テクノロジーの発明と普及によって起こってしまう真善美のゆらぎについて考える」を プロダクトデザイナーエンジニアリングデザイナーUI/UX デザイナー空間体験デザイナー / デザインリサーチャー / ビジュアルアーティスト法律学者 / 写真家像楽家 / 生像作家インタラクションデザイナーメディアアート研究者 / 水やり係エクスペリエンスデザイナー / リサーチャー情報学者UX デザイナーアーティスト / プログラマー自然農実践者 / 自然農塾講師スケートボーダー / アーティスト演出家 / 写真家 サービスデザイナーグラフィックデザイナーアート・テクニカルディレクターデータ・ビジュアライゼーション実務家文筆家 / ゲーム作家デザイナーアートディレクター 19 非常勤講師大畑 友則落合 健太郎後藤 裕介sabakichi塩澤 一洋Scott Allen鈴木 健司高橋 裕行瀧 知惠美辰己 丈夫反畑 一平永松 歩馬場 殖穂浜田 卓之林 響太朗伴 真秀秀親深地 宏昌藤原 惇矢崎 裕一山本 晃士ロバート山本 貴光
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