工芸専攻
「工芸制作研究Ⅰ・Ⅱ」の中では、それぞれの研究発表をもとに、多様な意見を交換し、制作の根幹を確固たるものにする事が望まれています。
年間2回の講評会が予定されていますが、それだけが求められているのではなく、それは半年間の研究発表の場でしかありません。多くの試作研究を自分の計画に基づき進めたり、現実社会への色々な形での参加も試みてください。
院2年間の成果を確実なものとするために、積極的な研究期間を過ごしてください。
専門科目
2025年度〈参考〉
担当教員
馬越寿、手銭吾郎、行武治美、尹煕倉、塩谷良太、留守玲
| 科目名 | 単位 | 配当年次 |
|---|---|---|
| 工芸制作研究(陶・ガラス・金属)Ⅰ | 6 | 1 |
| 工芸制作研究(陶・ガラス・金属)Ⅱ | 6 | 2 |
| 研究指導(陶・ガラス・金属)Ⅰ | 3 | 1 |
| 研究指導(陶・ガラス・金属)Ⅱ | 3 | 2 |