言いようが無い Indescribable
子曰、書不盡言、言不盡意。然則聖人之意、其不可見乎。
「書は言を尽くさず、言は意を尽くさず」

呪いの言葉
情報を操作する
教える→伝える
他者誘導 表現
嘘 Lie 両舌 綺語
虚言癖 Pseudologia fantastica
こじつけ Distort
メッセージ Message
癒しの言葉
情報を自慢する
狼の遠吠
自己顕示 秘密情報
紛らす Distract
あてこすり Dig
悪口
真実の言葉
非認識的な思考モード
悲鳴
妄語
マイアミの犬
擬声語 onomatopoeia
擬音語  擬態語

二重言語

[女書 nushu]. 反言語

言葉遊び Word play
アナグラム Anagram

魔術芸術 娯楽芸術 自由芸術
感情の伝達コミュニケーション
Communication

憑依 ひょうい possession
神留 かんづま
神降ろし 神懸り
神宿り 憑き物
祈祷 呪文
デルフォイの神託 Delphi Pythia
神託  Oracle 
卜占ぼくせん 誓約うけい
託宣

言語的相対論
Theory of linguistic relativity
廓詞 郭詞 里言葉

言語創発 emergence
言語獲得 acquisition
音韻発語論
articulatory phonology
通時性と同調性
diachrony and synchrony

命名 naming
名前がないものは存在を認識できない。
レン カルトゥーシュ
名称 名前 Name 名詞 noun
通称  戒名 nickname
銘打つ 命名権
 

材質と文字

ナシ族象形文字

漢字文化

ピジン言語 Pidgin
クレオール言語 Creole
ピジン英語 Pidgin English

エスペラント1887 Esperanto

機械語
混成語 Blend
かばん語 Portmanteau
造語 Coinage
反復句 Refrain


インドの公用語

出世魚

音象徴 Sound symbolism
表現と内容 linguistic sign

形態論 morphology
形態素 形態論的な単位

奇想天外 Totally unexpected
out-of-this-world
前代未聞 Unprecedentedness
あわれ 哀れ
アッパレ 天晴

ミーム meme
利己的遺伝子

バシュラール
[Semiotics]
ソシュール
道徳エートス Ethos
情念パトス Pathos
論理ロゴス Logos
観念体系イデオロギー Ideology
[言語哲学 Philosophy of language]
記号論 Semiotics
記号表現と記号内容
Signifier & Signified
構造主義 Structuralism
野生の思考 Savage Mind
言語の社会的側面と個人的側面
Langue and parole

ジェスチャ

文字エクリチュールと音声言語
Writing and parole
話言葉+書言葉
オラリティ+リテラシ
口語体+文語体
ゲルマン語+ラテン語
タイ語+サンスクリット
大和語+中国語

文芸空間
真理を歪曲する4つの幻像 Idol
伝説 Legend
言語活動 Llanguage

それは底面はもつけれど頂面をもたない一個の円筒状をしていることが多い。それは直立している凹みである。重力の中心へと閉じている限定された空間である。それは或る一定量の液体を拡散させることなく地球の引力圏内に保持し得る。その内部に空気のみが充満している時、我々はそれを空と呼ぶのだが、その場合でもその輪廓は光によって明瞭に示され、その質量の実存は計器によるまでもなく、冷静な一瞥によって確認し得る。指ではじく時それは振動しひとつの音源を成す。時に合図として用いられ、希に音楽の一単位としても用いられるけれど、その響きは用を超えた一種かたくなな自己充足感を有していて、耳を脅かす。それは食卓の上に置かれる。また、人の手につかまれる。しばしば人の手からすべり落ちる 谷川俊太郎「コップへの不可能な接近」
Robin Ian MacDonald Dunbar ロビン・ダンバー 「言葉の起源:猿の毛づくろい、人のゴシップ」流言飛語は、風説、流説 大切なことが嘘か本当か分からないときに発生する


比礼文字